2026.09.01
富士宮で始める防災備蓄!災害に強いガレージと7年保存水で家族を守る

皆様、こんにちは!鉄骨ガレージ・倉庫の専門店「カクイチ A-SITE富士宮」です。
富士山を間近に仰ぐ富士宮市・富士市周辺エリアの皆様、日頃より当ショップをご愛顧いただき誠にありがとうございます。
9月1日は「防災の日」です。近年、大型台風の飛来や線状降水帯による局地的な豪雨、地震など、近年の自然災害多発が日本全国でニュースとなっています。「いつ自分たちの身に深刻な災害が起きてもおかしくない」と、ご家庭や事業所での防災・備蓄に対する意識がこれまで以上に高まっています。
今回は、災害時に最も重要な「水」の備蓄と、備蓄品を安全に守り抜く強固な保管場所について、わかりやすく解説いたします!
この記事の目次
- 災害時に本当に必要な「備蓄水」の量と7年保存水
- 備蓄品を守る!カクイチの頑丈な鉄骨ガレージ・倉庫の強み
- 富士宮エリアの皆様へ!A-SITE富士宮でお気軽にご相談を
災害時に本当に必要な「備蓄水」の量とは?長期保存が鍵!
大きな災害が発生して電気や水道などのインフラが停止した場合、復旧までに数日から1週間以上かかるケースがあります。生命維持のために欠かせない飲料水は、一般的に「1人1日3リットル」が目安とされています。
たとえば4人家族の場合、3日分だけでも【3L × 4人 × 3日 = 36L】、1週間分となると【84L】もの飲料水が必要になります。これだけの量を通常の賞味期限(1〜2年程度)のペットボトルで管理するのは、定期的な買い替えやローリングストックの手間が大きく大変です。
購入は→こちらから
★ 防災備蓄におすすめの「7年保存水」
長期間の保存が可能な「7年保存水」なら、頻繁な入れ替えの手間やコストを大幅に削減できます。カクイチでも高い品質管理を誇る独自の保存水をご提案しており、万が一の非常時にも家族や従業員の水分補給をしっかりと支えます。

せっかくの備蓄品が潰れたら意味がない!備蓄を守る頑丈な「ガレージ・倉庫」
防災対策としてせっかく「7年保存水」や食料、発電機などを買い揃えても、保管場所である建物自体が台風の強風で飛散したり、地震で壊れてしまっては意味がありません。
ここで重要になるのが、備蓄品を守る「構造の圧倒的な強度」です。
カクイチの歴史と圧倒的な技術力
カクイチは創業以来、長年にわたり日本の風土に合わせた高品質な鉄骨構造物をお届けしてまいりました。当社のガレージや倉庫は、厳しい建築基準をクリアする構造計算に基づいて設計されています。
- 圧倒的な頑丈さの太柱鉄骨フレーム: 大型台風による強風や積雪、巨大地震の強い揺れにも耐え抜く堅牢な構造。
- 高耐食性「SGL鋼板」の採用: 従来の亜鉛メッキ鋼板と比較して極めて高い防錆性能を発揮。雨風や潮風に強く、長期にわたり建物の美観と強度を保ちます。
- 備蓄スペース・避難拠点としての活用: 大切な愛車の保管はもちろん、非常時には物資の保管庫や一時避難のシェルターとしても機能します。
ぜひ、カクイチの多彩なラインナップを取り揃えた製品紹介ページや、お客様のこだわりが詰まった施工事例ページも併せてご覧ください。
富士宮市周辺地域の皆様へ!A-SITE富士宮で防災・ガレージ相談受付中
富士宮市は、富士山の大自然に囲まれた美しい街ですが、東南海地震の脅威や富士山噴火への警戒など、地域特有の防災対策も常に意識しておきたいエリアです。富士宮市役所の公式サイト等でもハザードマップや防災情報が公開されていますので、一度ご家族で避難経路や備蓄品を見直すきっかけにしてみてはいかがでしょうか。
近隣には富士山本宮浅間大社などの有名スポットもあり、お出かけついでにお立ち寄りいただきやすい立地にございます。「カクイチ A-SITE富士宮」では、実際のガレージや倉庫を展示しており、質感や強固な構造を直接目で確かめていただけます。
「家の庭に物置兼ガレージを建てたい」「7年保存水をどれくらい備蓄すべきか相談したい」など、どんなご質問でも大歓迎です!専門知識豊富なスタッフが丁寧にご案内いたしますので、ぜひご家族皆さまでお気軽にご来店ください。
カクイチ A-SITE富士宮 店舗情報
| 住所 | 〒418-0025 静岡県富士宮市前田町52 |
| 電話番号 | 0544-66-5950 |
| 営業時間 | 10:00~17:30 |
| 定休日 | 水曜日、第2・第4日曜日 |
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