【施工事例】収納力2倍の秘密は「中二階」!「 HHK-3040」 | カクイチ A-SITE
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2026.08.21

【施工事例】収納力2倍の秘密は「中二階」!「 HHK-3040」

こんにちはA-SITE相模原店です😊

本日の施工例ご紹介!!

「ガレージを建てたいけれど、上部の空間がもったいない気がする」
「雨の日でも軽トラや営業車から濡れずに荷降ろしができるスペースがほしい」
「大型機械も資材も、すっきり整理整頓して格納したい」

そんなお悩みを一発で解決するのが、カクイチの【HHK-3040】です!

1. 外観と動線:「大きな下屋」が雨の日の作業を劇的に変える!
今回の施工でまず目を引くのが、建物前面にしっかりと張り出したダイナミックな庇(ひさし)スペースです。

雨に濡れない安心の作業エリア:軽トラやバンをそのまま庇の下に横付けできるため、雨の日の資材搬入・荷降ろしも濡れることなくストレスフリーで行えます。

落ち着きのあるカラーリング:渋みのあるダークグリーンの波板外壁に、明るいベージュ系のフレームを合わせることで、重厚感がありながらも親しみやすい外観に仕上げました。

スムーズな人の出入り:正面の大開口に加えて、サイドには勝手口ドアと明かり取りの窓を設置。作業中の出入りや空気の入れ替えもスムーズです。

2. 内部空間:上部のデッドスペースをゼロにする「中2階(ロフト)」構造
ガレージ内部に入って最も感動するのが、しっかりとした鉄骨フレームで組み上げられた広大なロフト(中2階)空間です。

ガレージは天井が高ければ高いほど、上部の空間が空いてしまい「デッドスペース」になりがちです。しかし、HHK-3040なら縦の空間を無駄なく使い倒すことができます。

1階(下部スペース):コンバインやトラクターなどの大型農機具、または車・バイクをドカンと格納。

2階(ロフトスペース):季節物の資材、肥料、予備パーツ、キャンプギアなど、頻繁には動かさない荷物をまとめて保管。

カクイチならではの強固な鉄骨構造だからこそ実現できるこの高架ラックは、重い資材も安心して載せることができ、下部の作業スペースをいつでも広々と清潔に保つことができます。

【まとめ】現場の作業効率をUPさせるガレージ計画は当社にお任せください!
「うちの敷地にこのサイズの庇やロフト付きガレージが入るか見てほしい」

「ロフトの耐荷重や仕様について詳しく知りたい」

「概算の予算や施工期間を確認したい」

現地調査やご相談、お見積もりは無料で承っております。
失敗しないガレージ・倉庫づくりをご希望の方は、ぜひお気軽に電話またはお問い合わせフォームよりご相談ください!

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